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リボーン読破

2007年05月26日 23:40

マン喫に6時間弱居座ってリボーンを読破してきました。
正直に言う、最初読むのかなり辛かった、ときどき、プッってなったけど、あのノリは、この三十路直前の疲れたOLには辛かったさ!

なんですが、3巻くらいまでくると慣れました。
こんな協調性のない女にも順応性ってあったんだネ。

アンタは雲雀じゃないだろうとか、山ヒバじゃないだろうとか言われてましたが、予想に反して原作を読んだ後も雲雀で山ヒバでしたよ。
キャラなら雲雀と骸なんですが、骸相手に受けなんて雲雀が憤死しちゃうよ!
山本はキャラで言うと3番目です。

同人から興味を持って原作を読んだのはテニプリ、遊戯王、リボーンの3つなんですが、いずれもジュニアに載ってたマンガだったんですけど、原作を読んだ後にはまったカプが一緒だったのはリボーンだけです。
テニプリはゴクアクを読んで始まったけど、原作を読んだら跡千とアクゴクだったし、遊戯王は海闇から入って海城だった。
例え雲雀のままでも、ディノヒバなんじゃないかと予想されたんですけど、違いましたわー。
なんでか、ディーノは私のテリトリー外だったみたいです。
てゆか、ディノヒバはなんとなく2×1を連想させるからない気がする。

てゆか、カプ話はおいといて。
でっかい不満が一個ある、なんで雲雀のバトルシーンはことごとく省略されるのー!
ひどい、ひどいよ!
私の忍耐と期待を返せ戻せー!
わああああん、雲雀ー!!
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